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【11/3〆切・質問募集!】正高佑志さん(医師/Green Zone Japan 代表理事)

こんにちは。早川洋平です。

いつもLife Update Unlimited(LUU)をありがとうございます。
新規インタビューが決定しましたのでお知らせ申し上げます。

ゲスト(Updater)は、正高佑志さん(医師/Green Zone Japan 代表理事)。

日本では一緒くたにタブーとされる大麻。

口にすることすらはばかられますが、ひとくちに大麻といっても医療用と嗜好用があります。
そして医療用には、ガン、緑内障、てんかん、多発性硬化症、PDSD、睡眠障害など多くの疾患の治療や防止に効果があるというエビデンスがあり、「解禁」された国では、人命を救うために使われていることをご存じでしょうか。

医療用と嗜好用。一方がOKの国もあれば、両方OKという国もありますが、いずれにせよ、いま世界では続々と解禁され、莫大な資金が生産地や関連ビジネスに流入。
かつてカリフォルニアの金鉱へ一攫千金を狙う人たちが押し寄せた「ゴールドラッシュ」よろしく、「GREEN RUSH」とも呼ばれています。

ぼく自身、米国で初めて大麻を完全合法化したコロラドの麻畑を取材したり、スーパーフードとして知られる「ヘンプシードナッツ」を愛用したりしていたので、最低限の知識は持っていた(つもり)でしたが、専門的見地から語れる方がいればぜひインタビューしたいと思っていました。

そんなタイミングで足を運んだのが、佐久間裕美子さん(ジャーナリスト)のポッドキャスト番組『こんにちは未来』の公開収録。
キクタスで同番組をお手伝いしているため、録音サポートでうかがった当日、ゲストでいらっしゃっていたのが今回のUpdaterである正高佑志さんでした。

正高さんは2016年、カリフォルニアでカンナビノイド(大麻草の有効成分)専門医Jeffrey Hergenratherさんと出会い、カンナビノイド医療を専門とする事を決意。17年より一般社団法人Green Zone Japanを立ち上げ、代表理事に就任。医療大麻に関するエビデンスに基づいた啓発活動を展開しています。

今回のインタビューでは、そんな彼に大麻のウソ・ホントから医療大麻のいま、大麻を取り巻く世界のこれからなどについて「タブーなし」でうかがいたいと思います。

Green Zone Japan
twitter
ポッドキャスト『こんにちは未来』(第24回・25回に正高さん出演)

ついては、正高さんへのご質問を募集させていただきます。

【〆切】11月3日(日)

リクエストはこちらから、もしくは下記コメント欄からどうぞ。

ぜひ、ご活用ください!

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