fbpx skip to Main Content

髙田明さん(ジャパネットたかた創業者)対談音声「時代・環境・分野を超えて、伝わる極意/売れる極意」

今回のUpdaterはジャパネットたかた創業者の髙田明さん。
2015年に株式会社ジャパネットたかた代表取締役を退任し、株式会社A and Live設立。
17年にはサッカーJリーグ、V・ファーレン長崎の代表取締役社長に就任。経営難に陥っていたクラブを立て直し、通販からスポーツに「フィールド」を変えても優れた手腕を発揮し続けている。

70歳を迎えたいまもなお、精力的に生きる髙田さんに、時代・環境・分野を問わず「伝わる極意/売れる極意」をうかがった。

今回は音声・テキストに加え、映像でも対談の模様をお届けする(2019年6月ジャパネットたかた本社にて対談。写真/山﨑 慎太郎)。

 

【プロフィール】たかた・あきら/1948年長崎県平戸生まれ。大阪経済大学卒業後、阪村機械製作所に入社。2年目から欧州に駐在し、機械営業の通訳に従事。74年、故郷に戻り、父親が経営するカメラ店で働く。86年に独立し、「たかた」(現ジャパネットたかた)を設立。40歳頃まではカメラの販売や写真現像サービス、近隣のホテル宴会場での撮影を手がけるカメラ店の経営者だった。転機は90年、地元ラジオ局に誘われ出演したラジオ通販。わずか5分、話しただけでカメラ50台が売れ、100万円の売り上げになったことで手応えをつかみ、通信販売に軸足を移す。94年テレビ通販に進出。MCとしてもテレビに登場するようになり、売上高1700億円を超える企業へと成長を果たす。2015年、社長を退任。同時にA and Liveを設立。17年4月、経営危機に陥っていたサッカーJ2(当時)のクラブチーム、V・ファーレン長崎をジャパネットホールディングスが子会社化したのに伴い、同クラブ社長に就任した。

髙田明さん対談音声試聴版(約8分)

※対談全編(音声・テキスト・映像)は、会員になると下記からストリーミングおよびダウンロードいただけます。


ここから下のコンテンツはLife Update Unlimited会員様向けのコンテンツです

ログイン

パスワードを忘れましたか?

» 新規会員登録はこちらから

Pocket
LINEで送る


Back To Top