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vol.104 高野登

117top-faceたかの・のぼる/人とホスピタリティ研究所代表。
1953年長野市戸隠生まれ。1974年に渡米し、米国の主要ホテルでマネジメントを経験し、1990年リッツカールトン・サンフランシスコに移籍。1994年に帰国し、リッツカールトン大阪、リッツカールトン東京の開業を手掛ける。
ザ・リッツカールトン・ホテル日本支社長を経て、2010年「人とホスピタリティ研究所」を設立。現在、故郷信州と東京をベースに日本各地で人材、組織、地域づくりのサポートを行っている。

高野登さん1

高野さんが定義するホスピタリティとは何か?ホテルマンではなくても、私たちが感性を高めることの大切さをわかりやすく丁寧にお話いただきました。心にすっと響く言葉の数々は、毎日の生活の中で取り入れたいものばかりです。
今回は高野さんの現在の活動についてや、感性を高めるために私たちができることなどについてお話いただきました。

高野登さん2

今回は震災後変わったことや、「伝える」ことと「伝わる」ことの違いについてお話いただきました。

高野登さん3

今回は自分を納得させる「言葉」を持つことの大切さについてお話いただきました。また、高野さんに大きな影響を与えたメンターとは?

高野登さん4

今回は高野さんが長野市長選に望むことになった経緯や、今後の活動についてお聞きしました。最後にリスナーのみなさんへのメッセージもお届けします。

書籍紹介


リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間

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高野登 – フェイスブック

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