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Vol.11横尾忠則さん(美術家)

よこお・ただのり/1936年生まれ。72年にニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ、ベネチア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品。アムステルダムのステデリック美術館、パリのカルティエ財団現代美術館での個展など海外での発表も多い。95年毎日芸術賞、2001年紫綬褒章、06年日本文化デザイン大賞、08年小説集『ぶるうらんど』で第36回泉鏡花文学賞、11年旭日小綬章、同年度朝日賞、14年山名賞、15年第27回高松宮殿下記念世界文化賞など、受賞・受章多数。12年神戸に横尾忠則現代美術館開館。13年には香川県豊島に「豊島横尾館」開館した。

#41「『枠』からはみ出す」横尾忠則さん(美術家)

今月のゲストは、美術家の横尾忠則さん。作品を描く場所とは?描く目的とは?展覧会において作品の展示方法は誰が決めているのかなどについてうかがいました。人生をアップデートしてくれるモノやコトをお届けするコーナー「Weekly Update」では、時代を振り返るのに最適な雑誌についてご紹介しています。

 

#42「なるようになる」横尾忠則さん(美術家)

インタビュー第2回。横尾さんの生き方の源泉とは?今まで絵を描いた場所でお気に入りの場所とは?などについてうかがいました。人生をアップデートしてくれるモノやコトをお届けするコーナー「Weekly Update」では、早川が視点を変えるきっかけになった「ある本」をご紹介しています。

 

#43「『こども』の要素と共存する」横尾忠則さん(美術家)

インタビュー第3回。人生で一番反復したこととは?70代、80代で横尾さん自身の幼児性が増しているか?という質問にもお答えいただいています。人生をアップデートしてくれるモノやコトをお届けするコーナー「Weekly Update」では、海外旅行で余った外貨を有効活用できるサービスをご紹介しています。

 

#44「自分のしたいことをする」横尾忠則さん(美術家)2月25日(月)配信予定

インタビュー最終回。横尾さんのルールとは?「自分らしく生きる」と「自分勝手に生きる」は似て非なるものでは?向こうの世界を学ぶには?もし明日、美術家 横尾忠則でなくなっていたら…という質問にもお答えいただいています。人生をアップデートしてくれるモノやコトをお届けするコーナー「Weekly Update」では、早川が健康のために愛用しているアイテムについてご紹介しています。

 

Assistant Personality/Rachel Chan
Sound/OLFA ASTRA

 

 

本物にだけ触れたい人のための会員制プログラム『Life Update Plus』で横尾忠則さんインタビュー完全版も配信中!※

番組では、トップランナー本人の肉声によるプレミアムトークと早川が国内外で取材した本当によいコンテンツだけを厳選してお届けする会員制プログラム『Life Update Plus』も連動して展開しています。
番組ではお届けしきれなかった横尾忠則さんのインタビュー完全版(約69分)もお楽しみ頂けます。

本物にだけ触れたい人のための会員制プログラム『Life Update Plus

※現在新規会員の募集はしておりません。これまでお届けしてきたインタビューの完全版については、今春スタート予定の新サービスにて引き続きお楽しみいただけます。詳細については今後本サイトでお知らせいたしますので今しばらくお待ち頂けましたら幸いです。

 

【横尾忠則さんインタビュー完全版の内容】

・愛用している健康アイテム
・横尾さんの創作スタイル
・コンセプトが嫌いなのはなぜか
・「在庫一掃大放出展」について
・ここ三年間でアップデートしたこと
・横尾さんが画家宣言をした日
・グラフィックと絵画の違いとは
・画家へ転向したときに経済とどう向き合ったのか
・横尾さん夫妻について
・横尾さんの生き方の源泉はどこにあるのか
・絵を描くのにお気に入りの場所はあるのか
・芸術家の自己主張とは
・横尾さんにとって「書く」こととは
・仕事を受ける・受けないの判断基準とは
・直観と検証
・今までの人生で一番反復してきたこと
・横尾さんに内在する「幼児性」について
・横尾さんが最もインスパイアされた人
・死後の世界で会いたい人
・時代の寵児と言われたことについて
・コンセプチャルアートについて
・横尾さんのルールとは
・「自分らしく生きる」ことと「自分勝手に生きる」ことの違い
・この世とあの世の相対関係
・因果応報について
・もし今までの実績と絵を描くことすべてを失ったら

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