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vol.112 広河隆一

125top-faceひろかわ・りゅういち/フォトジャーナリスト/DAYSJAPAN編集長。
1943年生まれ。フォトジャーナリスト。『DAYS JAPAN』編集長。チェルノブイリ子ども基金の設立者で現在顧問。1967年から3年間イスラエルに滞在。帰国後中東・核の取材を続ける。IOC国際報道大賞、土門拳賞など受賞。

広河隆一さん1

今回はフォトジャーナリスト広河隆一さんにご登場いただきました。パレスチナ・チェルノブイリ・アフガニスタン・イラク、そして福島。常に被害者の立場を見つめつつ隠された真実を克明にとらえ続けてきた広河さん。第1回はフォトジャーナリストを志したきっかけから今にいたるまでをお話いただきました。

広河隆一さん2

第2回は、フォトジャーナリストと写真家の違いについて。また。『新・人間の戦場』を刊行するにあたっての思いをお話いただきました。

広河隆一さん3

第3回は、もし、『新・人間の戦場』の写真が1枚しか残せないとしたら……広河さんが選んだ1枚、そしてもう1枚。写真に込められた強い思いをお話いただきました。

広河隆一さん4

最終回は、広河さんの人生に影響をあたえた本について。またみなさんに伝えたい活動や情報についてもお話いただきました。

書籍紹介


新・人間の戦場

関連サイト

広河隆一通信

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