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vol.98 大津秀一

111top-faceおおつ・しゅういち/緩和医療医。
1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウィル(LW)受容協力医師、2006年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市左京区の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、2008年より東京都世田谷区の入院設備のある往診クリニック(在宅療養支援診療所)に勤務し、入院・在宅(往診)双方でがん患者・非がん患者を問わない終末期医療を実践、2010年6月から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和ケアチームを運営している。[separator style_type=”none” top_margin=”1″]

大津秀一さん1

「一人でも多くの方に良い人生を送ってもらいたい」と心から願う、大津秀一さんのメッセージがたくさんつまったインタビューです。
実際に1,000人以上の方を看取られた大津さんの言葉だからこそ胸に深く突き刺さってきます。人生を真剣に生きたいと思う方にはぜひ聴いていただきたいインタビューです。

大津秀一さん2

大津秀一さん3

大津秀一さん4

書籍紹介


死ぬときに後悔すること25

関連サイト

オフィシャルブログ「医療の一隅と、人の生を照らす」

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