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vol.54 喜多川泰

66top-faceきたがわ・やすし/作家。
1970年生まれ、愛媛県出身。東京学芸大学卒業。98年に横浜で、笑顔と優しさ、挑戦する勇気を育てる学習塾「聡明舎」を創立。人間的成長を重視した、まったく新しい塾として地域で話題に。2005年から作家としても活動開始。『賢者の書』でデビュー。2作目となる『君と会えたから…』は8万部を超えるベストセラーとなった。その後も、『手紙屋』『手紙屋 蛍雪篇』(いずれもディスカヴァー・トゥエンティワン)、『「福」に憑かれた男』(総合法令出版)、『心晴日和』(幻冬舎)など次々に作品を発表、『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』(サンマーク出版)は10万部を突破し、各所で話題となる。最新刊は『母さんのコロッケ』(大和書房)また、全国各地で講演を行い、聡明舎と共に「母親塾」も、全国各地で開催中。現在も横浜市と大和市にある聡明舎で中高生の指導にあたっている。

『君と会えたから…』

今回は『君と会えたから…』の著者、喜多川泰さんのインタビューをお届けいたします。

書籍紹介


君と会えたから・・・

関連サイト

喜多川泰|オフィシャルサイト

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